【公式】株式会社オカムラ|ワーカーの声|「WORKERS’ HARMONY」日鉄興和不動産

STAFF INTERVIEW

株式会社オカムラ

入居ビル:赤坂インターシティAIR

左:Yさん(業務統括部) 右:Kさん(シェアードサービス部)

イベントも毎日のランチも魅力的。
ワーカーが心地よく働ける環境が整う
「赤坂インターシティAIR」

オフィス家具の製造から店舗内装のデザインまで幅広く事業を展開する株式会社オカムラ。人が活きる環境づくりで社会貢献をめざす企業が、オフィス環境の可能性を発信する実験拠点「CO-Dō LABO(考動ラボ)」の舞台としたのが、国際色豊かなビジネスエリア、赤坂のランドマーク「赤坂インターシティAIR」です。

今回は、こちらのオフィスで勤務されているYさん、Kさんにインタビュー。ワーカーとしての視点から「ビル主催で開催される魅力あふれる様々なイベント・企画」や「ワーカーとして感じる働きやすさ」などについてお話しいただきました。

LINEでクーポン!緑道で綱引き?
働きやすい環境を育むビル主催企画。

赤坂インターシティAIRに勤務するワーカーとして、どのような点に働きやすさを感じていますか?

Kさん:ワーカーに向けた福利厚生がとても充実していると感じています。
例えば、私はよくビル主催のイベントに参加するのですが、中でも入居企業対抗の「緑道綱引」というイベントは多くのワーカーが参加し盛り上がっていて印象的でした。社内で「練習用の縄を買いたい」という意見が出るほど真剣に取り組んで、練習を通じて社員同士の結束が強まったのも良い思い出です。
爽やかで気持ちいい緑道の会場で真剣に勝負したあとは、競技で一緒になった企業同士で新しい交流が生まれることもあります。「こんな魅力的な企業も入居しているのか」という発見につながることでビル全体の一体感が深まる感じも素敵だと思います。

Yさん:綱引以外にも、緑道で剪定した枝をワーカーにお裾分けしたり、ビル内の店舗で使える割引クーポンを配布したりと、気軽に参加してみたくなるイベントが定期的に開催されていますよね。
ビル全体で、ワーカーが心地よく働ける環境を作るための創意工夫が色々なところで感じられて、とても気持ちが良いです。

Kさん:他にも私は、LINEで発信されるクーポンをよく使っています。ビルの地下にあるお洒落な飲食店などで使えるクーポンが定期的に届くので、「あのお店行ったことある?一緒に行く?」と同僚と一緒にランチを楽しんだりもしています。
ワーカーにとって毎日のランチをどこで楽しむかはとても重要な問題ですので、新しいきっかけを作ってくれるようでありがたいです。

Yさん:ワーカーとして、これから開催されるイベントの希望を言うなら、例えば「◯◯部」みたいに会社の枠を超えて興味のある事を楽しめる自由な交流の場を作ってもらえたら、より楽しい時間を過ごせそうですよね。ぜひ、検討をお願いします!

Kさん:あと、大規模ビルならではともいえる年2回の防犯訓練は同僚も積極的に参加しています。ビル内巡回の防犯ロボ、お弁当の販売企画や休憩時間に寛げる開放的な緑道の整備などを通じて、ワーカーが安心して毎日業務に取り組める環境が保たれているのではないでしょうか。

家族に安心して紹介できるオフィスは、
働きやすいオフィスでもある。

ワーカーの方が気持ちよく働けるような時間や場所を、イベントや企画を通じてビル全体で育んでいる。とても充実した環境ですね。

Yさん:この快適な環境だからこそ、当社のワーカーも安心して働くことができていると思います。
当社では、ワーカーが家族をオフィスに招待して自分が働いている職場を紹介するファミリーイベントを定期的に開催しています。小さい子どもを優しく見守る、普段は見せない親の顔をするワーカーに驚いたりするのですが、そうやってプライベートで家族との時間を大切にできる気持ちのゆとりも、このオフィスやビルで毎日気持ちよく働いているからこそ生まれてくるのかなと思っています。

Kさん:家族に向けて、自分はここで働いているよ!と胸を張って自慢できるオフィスって素敵ですよね。
赤坂インターシティAIRは赤坂の中心にあるランドマークという点も魅力ですが、外観も、地下の店舗も、オフィス棟もとても綺麗で、居心地が良い。だから私たちも一人のワーカーとして安心して親に紹介できるし、快適に働くことが出来ているのかなとも思います。